同じ米を様々な方法で炊き、味・食感の違いを比べてみる。
『米を炊くこと』と『ご飯を食べる』という単純で明快な行為を
通して食を考える時間を作り、食と食材、料理、そして文化を語る場を作る。
(お総菜などは、個人差,味の好みによって違う次元の評価がでるので、
シンプルに米だけを様々な方法で炊き上げて「ご飯」を食べ比べる。)